陽だまりの多肉ハウス

旅先や公園、多肉ハウスの植物たちの輝く表情を・・・・・・

<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

<< 幹立ちしたルノーディーンをカットしたその後 | TOP | ハオルチア万象を葉挿し、やっとカキ仔が出てきました。 >>

2017.05.06 Saturday

星影、ロマンチックな名前のエレガンス系エケベリア。

0

     

    連休の間も多肉の作業がいっぱいで大阪上本町から三重県の多肉ハウスに向かいました。

    途中、明日香や大和三山のある桜井、ボタンがきれいな長谷寺、そして室生寺、赤目滝、曽爾高原など

    行楽地が多いので、この日もリュックを背負ったたくさんの乗客で車内はとっても賑やかでした。

     

    写真はエケベリアに夢中になり始めたころに一目惚れして探し求めた星影。

    多肉植物のネットショップで初めて見て、薄紫の葉色と葉数の多いロゼット、

    そして何よりその星影という名前に魅かれてしまいました。

    ヤフオクやネットショップなどで探しましたが、その当時は品切ればかりで入手できず、

    一年間ほど星影の欲しい欲しい病にかかってしまったことがありました。

    最近はたくさん新種のエケベリアが紹介されていて、原種のメキシカンジャイアントや

    ラウイのように名前で苗のイメージが浮かぶことが少なくなりましたが

    星影・月影・雪影といった覚えやすくロマンチックな名前は忘れることがありません。

     

    まだ薄紫の葉色が残っている、エケベリア・星影

     

    温かくなり水をあげたらロゼットが開いてきた、エケベリア・星影

     

    群生しやすく肉厚葉のエケベリア・雪影

     

    数年前に入手した、エケベリア・月影×ミニマ

     

    昨年入手した、エケベリア・月影×相府蓮

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    コメント

    コメントする









    この記事のトラックバックURL

    http://copiapoa012.jugem.jp/trackback/547

    トラックバック

    ▲top